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お知らせ

令和2年度の「ベストプラクティス企業」に選定されました

厚生労働省北海道労働局長より、当社が令和2年度の「ベストプラクティス企業」に選定されました。

「ベストプラクティス企業」とは、最も良いと思われる方法で働き方・休み方改善に積極的な取組を行っている企業のことです。

当社の取組内容

「働き方改革推進室」を中心として、

①有給休暇の取得推進により、業種平均を約20%上回る取得率を達成。

②各種休暇制度により働く人がリフレッシュできる労働環境を創造。

③建設現場の効率化のための積極的な新技術導入による労働時間短縮への取組。

④建設現場における土曜固定休日制(4週7休制を目標)の導入。

これらの取組が評価され「ベストプラクティス企業」に選定されました。

11月5日に北海道労働局長が当社を訪問され、選定についてのご挨拶と記念品を贈呈されました。

その後玉木社長と対談し、若手社員3名とも働き方改革・休み方改善の取組等について意見交換を行いました。